3月31日(火)の営業案内

本日の営業案内は13時30分より22時です。
  1. 2009/03/31(火) 07:54:13|
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沖縄クライミング旅行記 ② 2009.3.10(火)

『トゥルルル トゥルルル ・・・』 
ハッと目覚めた。携帯のアラーム音だと気付き、起き上がる。
午前7時だった。どうも寝る前にアラームをセットしたらしい。良かった、朝寝坊しなくて済んだ。
直ぐにUさんに電話をすると、眠そうな声で
『朝食は7時半よね』と言われた。『(う~ん?)そうでした』と答え、
今度は隣りの部屋をノックすると、Oさんが出てきた。
『7時半から朝食ですから』と2人分の朝食券を渡した。
そして、シャワーを浴びたり身支度を整え I さんと部屋を出てUさんを迎えに行き、3人で11階の朝食会場に行った。
バイキングなので、それぞれ好きなものを取り、窓側のテーブルに座った。
天気予報通りに晴天だ。
ここは、周りの建物より高いので景色が良い。それに2日酔いも無く、しっかり朝食が食べられた。
3人だけ先に朝食をとったのだが、食べ終わる頃にMさんとOさんが入ってきた。

9時にホテルを出発した。昨日同様にのんびりとした運転で具志頭に到着し、目印の金物屋さんを右折した。そして、暫く走るとまた今日も観光バスが止まっていた。そのまま通り過ぎ、昨日車を止めた所を右折すると、坂の上りになり直ぐ下りになると左手に東屋と浜が見えた。
そして、車を止めて外に出ると、

2009.3.9-10 075青い空。青い海。白い砂浜。
そして、さんさんと降り注ぐ南国の太陽光線。
完璧なロケーションの中、東屋で準備をして浜に降り立った。
直ぐに I さんはTシャツを脱ぎ、登る気満々だ。
東屋から一番近くの岩はトポから、たぶんパイン岩だろうと、初めての沖縄の岩の感触を確かめると、噂通りにガビガビで手の平が赤くなった。


『こりゃだめだ。手の平もテーピングしないといけないや』と、Uさん達に話し、またテーピングをやり直した。

2009.3.9-10 083パイン岩を一周してみると、どうも海側の被った所を登るようだ。
トポを見ながら I さんが、どうもこのラインが4級らしいと教えてくれたので、ホールドを触ってみるとガバのポケットで掛かりが良い。
下地は砂浜で真平らだが、念のためにボルダーマットを敷き、のんびりとした雰囲気の中、登ってみると、
『まあ、キューブだと5/6級かな』と思える位でした。

I さんはデジカメを3脚にセットして、自分の登る姿を動画で撮影するようだ。

2009.3.9-10 090最初のトライでは取るホールドを間違えたらしく落ちてしまったが、ホールドが分かれば難なく登れたようでした。
Uさん、Oさん、Mさんはちょっと遅れて登場した。
『どこを登るのー』とUさんに聞かれたので、さっき登った面の右側面の左の方に、目の前にスタートして下さいと言わんばかりの大きな突起が有ったので、
『これスタートで、乗り越して6級』と答え、

沖縄でのクライミングは開始されました。

2009.3.9-10 109この浜にある岩は海側の面は波によって侵食されるたのか、どれもくびれている。
このパイン岩も高さは無いのだが、海側の面はけっこう傾斜がきつい。どうも、非力な女性には不向きらしく、Oさんもがんばったが、リップを取って力尽きてしまった。まあ、足と肘を少し前に痛めた影響もあったのでしょうが。
後は3級と、なんちゃって1級(後からこちらが3級と判明)をトライしてパイン岩から、

このエリアで最も有名な『チョックストーンアタック』のある岩へ移動した。

2009.3.9-10 123南の方へ歩いて行くと名前通りに岩と岩の間に丸っぽい岩が挟まっていた。
とりあえず、お決まりの写真を撮るため、 I さんにぶら下がってもらった。それぞれ記念写真の撮影が終わり、登りにかかる。
南面にある3級のトラバース課題を登った I さんが、右の岩の上に水晶の結晶があったと言うので、私を除くUさん、Oさん、Mさんが『見たーい』と次々登って行った。

どうも女性は、輝く石には目がないようだ。

2009.3.9-10 154この後Mさんは『癒されるー』
と、お昼ねタイムとなり、まだ元気な4人はあまり傾斜の無いゴーヤ岩の6級と3級を登った。
でもこの2つの課題はリーチ差が出るので、残念ながらOさんは1手目が届かず敗退となってしまった。
そして、最初は怖いと言っていたUさんも、最後には気合もろともマントルを決め、満面の笑みをたたえたのでした。
Mさんが起きると、I さんが

『良いのがあったよ。スーパーひろお返し』と、7級の課題をやることになった。

2009.3.9-10 139ショックストーンの向かい側にある岩で、南国独特の草が一面に生えており、高さは6~7m位だろうか。高さがあり下地も岩があって悪い。まずOさんから登り出す。危なげなく登り上まで行くと、『どこから降りるのー』と言うので、左に回り込んでみると傾斜のない凹角となっていた。『こっちから降りたらー』と声をかけ、『そこ、そこ、下に良いスタンスがあるよ、そうそう』と誘導しながら降りてもらった。

続いてMさんが登り出す。Mさんは岩登りが2回目で半年ぶり位だし、このところ仕事が忙しくキューブでも登ってないので心配だったが、けっこうスムーズに登った。でも下りが心配なのでOさん同様に誘導しながら降りてもらった。
さて、最後はUさん。Uさんは経験豊富だが、けっこう怖がりなので『草が生えている所が良いホールドなんじゃない』と声をか掛け、上に上がると『草のトゲが核心』と言い、視界から消えた。もう大丈夫だからと皆で移動すると、『何で、私だけ1人ボッチなのー』と声が聞こえてきたのでした。

2009.3.9-10 144それからは疲れも出て来たので、それぞれ簡単そうな岩を登ったりと観光クライミングになった。
私は1人で南の方へ浜を歩いて行き、大きな岩を眺めたり貝ガラを探したりブラブラ散歩をすると、潮溜まりには沢山の魚が泳いでいる姿を見ることが出来た。
それにしても何て綺麗なところなんでしょうか。それに5人以外には誰もいないので貸切だ。

なんて贅沢な。
午後2時過ぎ、程好く力が無くなり、南の島でのクライミングは終了となりました。

車に戻り後片付けをしていると、東屋でUさんと2人組の男性が話を始めた。すると1人の方が、『どこから』と聞いてきたので『愛知県から』とUさんが答えると、『どうりで名古屋弁だったから』と言われ、この人は出身が春日井市で、花粉症だからこの時期は花粉症にならない沖縄で暮らしているんだと聞かされた。『同じ愛知県出身だから良い所を教えてあげるよ。ここから近いし、島だけど橋で行けるから』と奥武島を紹介してくれた。

2009.3.9-10 167午後2時半頃に具志頭浜を出発した。
15分位で橋を渡ると、教えてもらった奥武島に到着した。てんぷらと書かれた店の前に人の行列が出来ていた。名物なのかなーと話ながら右折し、防波堤の道路を進んだ。少し走ると左側に駐車場があったので車を止め、海を見てみると具志頭浜と同じような岩があった。どうも沖縄の浜にはクライミングの出来る岩がいたる所にあるのかも知れ

ないと思ったのだ。
この島ものんびりとしている。それは、犬や猫がたくさんいて、人や車が来ても逃げないし、それに自由にゆっくりと歩いたり寝そべったりしているからだ。
僅かな時間で島を一周した。島に着いた時に人の行列が出来ていた店に行ってみると、まだ10人程が並んでいた。私は並んでまで食べるのが苦手なので諦めたが、他のメンバーが並んでいたので待っていると行列が無くなり、それではと買ってみた。やさい、イか、さかなの3個で180円。食べたら本当にてんぷらだった。

2009.3.9-10 175午後3時半、島を離れた。飛行機は午後6時20分発で、レンタカー屋さんの人には、1時間半前までに戻って来て下さいと言われていた。まだ時間があるから半島を一周して行こうとなり、海を見ながらのドライブとなった。例によって前のトラックが交通量の少ない観光道路を40km/h程で走る。レンタカー屋さんの到着予想時間は16時40分とカーナビが表示しているので、こちらものんびりと走ると、那覇市に近づくにつれて道が混み出した。来る前から那覇市内は渋滞するからと聞かされていたので、ちょっと心配になると、カーナビの到着時刻もだんだん遅くなり出した。それに、この沖縄仕様のカーナビも信頼性に欠けるので、何かトラブルでもあったらアウトだ。
しかし、飛行場に近づくと流れが良くなり、午後5時ちょうど無事レンタカー屋さんに到着した。


少しして、満車となったマイクロバスで那覇空港へ出発すると午後5時半飛行場に到着した。
搭乗手続きを済ませ中に入ると土産物屋さんが沢山あり、キューブのお土産を買い、飛行機に乗り込む最後の売店で2種類のオリオンビールを買った。

帰りのフライトは東向きで早く、午後8時過ぎに無事、中部国際空港に到着。


初めての沖縄は想像以上に良い所でした。食べ物も美味しいし、オリオンビールも美味しいし、泡盛も堪能出来たし、もちろんクライミングも具志頭でのボルダリングだけでしたが、あんな青空のもと爽やかな風が心地よく白い砂浜と青い海を見ながらのクライミングは、この上ない喜びを得られたのです。

また、行ってみたいなー。



2009.3.9-10 045最後に、
これが反省会の前に飲んだ物です。
効果はあったのかな?
そうだ、オリオンビールは6種類位あったけど、今回は3種類しか飲んでないなー。
これはもう酒豪伝説の効果を検証するためにも、是非また行かなければならないか。




  1. 2009/03/25(水) 18:58:00|
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沖縄クライミング旅行記 ① 2009.3.9 (月)

新年早々、豊田で岩を登っていると粉雪がヒラヒラと舞ってきた。寒~い。岩が冷たく手がかじかむ。
『こりゃだめだ、暖かい所で登ろうよ。海外は無理だけど沖縄なら日本だし、きっと暖かいから』
と、話は直ぐにまとまり参加者を募集することになった。
日程は月曜日・火曜日の1泊2日で、3月の第二週と決まった。結局、ツアー代金や休みの関係で
参加者は5名となった。

隊長はUさんで、沖縄は数度目で5~6年ぶり、10年ぶり2度目の I さんとOさん、初めてのMさんと私の5名は3月9日の朝、中部国際空港から沖縄那覇空港へ旅立った。
予定通り11時過ぎ、那覇空港に到着すると天気も予報通りに雨だ。蒸し暑い中、飛行場から迎の車でレンタカー屋さんまで送ってもらい手続きをしていると、突然強い風と共に雨が強く降ってきた。
やっぱり沖縄は南国だったらしく、スコールの歓迎を受けたようだ。
係りの人からレンタカーの説明を聞くが、雨が吹き込むので適当に切り上げ、雨だがとりあえず具志頭へ向けて出発した。
カーナビに導かれ暫く走ると混雑はなくなり順調に走る。でも、前を走る車が遅い。後ろを走る車も近づく気配がない。30~40km/hで走っているが、制限速度表示も見当たらないし、いったい制限速度は何キロなんだろうと考えていると、40分ほどで途中にある、ひめゆりの塔に到着した。
今日の天気予報は、雨のち曇りのち雨になっている。I さんは午後1時には雨が上がると言い続けるが1時を過ぎたがまだ雨が降っている。
すぐ向かいにあるドライブインの駐車場に車を入れ、小雨の降る中、お昼ご飯を食べるため小走りで沖縄家庭料理と書かれた古そうな店に入った。沖縄ソバや豆腐チャンプルなどの沖縄料理を食べたが、どれも量が多くそれに美味しい。5人の胃袋は十分に満たされ店を出たのだが、まだ雨が止まない。横断歩道を渡り、ひめゆりの塔へ入った。

2009.3.9-10 007壕の上に建つ慰霊碑の前で手を合わす。その後、平和記念館に入るが、あんな悲しい展示物をまともには見られない。チラチラと横目に進むと背丈ほどの壕の模型があり見ていると、1人の老婦人が横にやってきて『話をしてもいいですか』と言われた。『はぁ』と曖昧な返答をすると、その人は話を始めた。そして、壕での悲惨な様子を聞かせてくれたのだ。そして、話が終わると突然後ろからUさんの声が

『当時、そこにいらしたんですか』と聞こえてきた。『私は生き残りです』との返事を聞いた後、1人で隣の部屋へ移動した。その後も足早に展示物を見て外に出ると雨が上がっていた。
どうも一番手だった様で暫く慰霊碑の前で待っているとメンバーが次々と現れ、記念写真を撮って戦跡巡りは終了しました。
雨も上がったから急ごうと具志頭へ向けて出発すると、ガイドブックに載っている地名は市町村合併で変ったらしくカーナビでは分からない。ちょうどあった平和記念資料館の事務所で場所を聞き進むと、
ガイドブックに載っている目印の金物屋さんを発見し、案内通りに右折をすると具志頭浜に到着した。

2009.3.9-10 021道のどん詰まりに車が数台止まっていた。バーベキューでもしているのかなーと思いながら、数人の男性の横を通り浜に入った。
これが岩か。今までに見た事の無い形をしている。大きな岩も多いし、マッシュルームの様に下がくびれていて上が丸く、そして、植物が生えている。
この光景のせいなのか皆ハイテンションとなり、岩にぶら下がっての記念撮影となった。

そして、奇岩の間の岩畳や砂浜を歩きながら南の方へ歩いて行くと一際大きな岩に出合い、その先には砂浜が広がっていた。

2009.3.9-10 027少し前に降り出した雨が強くなってきたため引き返す事になった。
そして、車に乗り込みガイドブックを見直すと、引き返した地点で見えた砂浜がメインの浜である事に気が付いた。これで下見は万全だと内心思い車を動かすと、行きには気付かなかった1台の観光バスと軽自動車が道端に止まっていた。こんな所に観光バスが止まっているなんて変だなーと思うが、その前に車を止め、

今日の宿泊予定で那覇市の国際通りの北外れにある筈の南西観光ホテルをカーナビにセットし、向かった。
沖縄は南国でのんびりとしている。これは具志頭までの運転で十分に分かったので、ホテルまでの運転でも郷に入れば郷に従えで、のんびりと運転だ。でもカーナビも沖縄仕様なのか反応が遅く、2度ほど行き過ぎてしまった。まあ、今日の予定は済んだし、後は反省会だけなので大目にみる事にしよう。(え~、これからが本番だろうだって)
午後4時半頃ホテルに到着した。ロビーに午後5時に集合となり、それぞれの部屋に入った。私はI さんと同室だったので部屋に入るなり、『ビールを飲みますか』と自然に決まり、直ぐにエレベーターに乗りなおし、ホテルの隣のコンビニでオリオンビールを買い、部屋で先ず1本目を飲んでからロビーへ向かった。
そして、『もう飲んだのー』と3人に呆れられてから食事とお土産を買いに5人で出かけた。

2009.3.9-10 037U 隊長を先頭に国際通りを南に歩き暫くして横の筋に入ると、そこはアーケイドになっており昭和の香りが漂う商店街だった。早めにお土産を買っておこうと琉球ガラスの店に入り、子供用に青と緑のグラスを買った。そして、火曜日のキューブの店番をお願いしたMさんのリクエストの黒糖を買い、この後、すぐ横の筋にある牧志の公設市場に入って行った。
皆で試食したり、お土産を買

ったりと先へ進むと、赤、青、黄色の魚、夜行貝や大きなエビなどの並ぶ魚屋さんがあった。
店のお姉さんと少し話をしてから先へ歩くと、

2009.3.9-10 040いきなり顔と足ですか。まあ、沖縄料理といえば豚ですから。
またまた試食をして、私とMさんはラフテーと燻製の2品をお買い上げになったのだった。
さて、ひとまず買い物は一段楽したので反省会をやらなくてはならない。
皆大人なので、お酒も必要だし、そのためのつまみも少しはあった方がいい。


そこで、最初に寄った魚屋さんへ行った。

2009.3.9-10 044交渉はU さんの担当なのでまかせると、色とりどりの魚の刺身の盛り合わせと、よく土産物屋さんにぶら下がっているトゲトゲのフグのハリセンボンのから揚げと決まった。
そして、この魚屋さんで魚を選ぶと2階にある店で料理を出してくれるシステムになっているらしく、そのお姉さんは電話で『席は大丈夫』と聞くと、良い返事だったらしく名刺を渡された。そしてすぐ横のエスカレーターに乗ろうとすると

『こんな良い物があるよ。200円だって』とMさんに言われた。これは買うしかない。結果は後で報告しよう。

2009.3.9-10 0472階に上がり見渡すと、それらしい店は右隅の様だ。
何とも昭和そのものの風情であるが、居心地が良いと感じたのは私だけだろうか。
沖縄といえば、
オリオンビール。
まずは乾杯ー。
グラスが冷たくて美味しーい
暫くして刺身の盛り合わせが出てきた。赤い魚、青い魚、黄色い魚、でも、どれも白身でした。
本職の I さんは、

『これで1000円、ありえない』と。その後出てきたハリセンボンのから揚げは、美味しかったけど骨が多くて身がほとんど無かったな。
さて、反省会だが、今日は雨にもかかわらず具志頭浜まで行き、下見も完璧だ。特に反省すべき点は無い。明日は晴れとホテルのテレビで確認したし、後は飲み過ぎに注意すれば大丈夫だ。
しかし、企業戦士の I さんは今日の午前3時から仕事をして、Mさんは午前3時まで仕事をしていたらしい。
ご苦労様です。
それぞれ1~3杯程のビールを飲み店を出た。そして、また土産物を物色しながらホテルに戻り、買った土産を部屋に置いてから2次会の会場に移動した。

2009.3.9-10 055U 隊長を先頭にホテルを出た。上にモノレールが走る川沿いの道を北上すると2次会に適した店が並んでいた。まず入ろうと思った1軒目の店は混んでいて、5名は無理だった。またそのまま進みちょっとお洒落な雰囲気の店に入ると、泡盛のボトルが大量に並んでいた。ここは本場のお酒の味見には、最適な店の様だ。
あまりに沢山の種類の泡盛があるので、泡盛マイスター

の店主らしき人に説明を聞き、地元の那覇市で作られた泡盛のボトルを出してもらった。飲みやすいと皆に好評だ。そして、注文した料理の豆腐、揚げ物、サラダなどは、どれも美味しくとても楽しい一時となった。
ボトルが空になったので店を出てホテルへ向かった。しかし、ここに来る途中、気になる店があったので寄り道をして南国風の飲み物を飲み、ほろ酔い気分でホテルに到着した。
そして、最後にホテルの横のコンビニでオリオンビールを買い、部屋で仕上げをしたのでした。

  1. 2009/03/21(土) 10:15:30|
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チラシ

初入荷

20090312163447スポルティバのソルーション (36.0~39.5) が入荷しました。

 定価¥20.790  税込み


  1. 2009/03/12(木) 16:34:50|
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沖縄ツアー⑤

20090310171530具志頭でボルダリングをしました。
これから那覇空港へ向かいます。



  1. 2009/03/10(火) 17:15:33|
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沖縄ツアー④

20090310075157晴れました。
朝食も食べ終わり、今から具志頭へ向かいます。



  1. 2009/03/10(火) 07:52:00|
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沖縄ツアー③

20090309154942具志頭に到着しました。




  1. 2009/03/09(月) 15:49:45|
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沖縄ツアー②

20090309115148無事、那覇空港に到着しました。
でも、雨。



  1. 2009/03/09(月) 11:51:53|
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沖縄ツアー①

20090309083952もうすぐ出発です。




  1. 2009/03/09(月) 08:39:54|
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プロフィール

谷口 修司

Author:谷口 修司
愛知県名古屋市の楠ICの近くでクライミングジムをやっています。
クライミングボックスキューブのホームページも覗いてみてください。

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